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~火風の手記~ プラゲ紹介・攻略録

ネット生活15年のひかぜが綴る手記。

クリスマス~年末年始にオススメな今年のネトゲを一つ。

今年もいくつものプラゲ・オンゲが始まりましたが、

その中から一つだけオススメを選ぶなら、

シャドウバースです。(私もプレイ中)

( ↓ これ)

 

オススメの理由

 

サービス終了したDMMのエンジェリックサーガトレーディングカードゲーム性と、

ベクターのディヴァイン・グリモワールのようなコスト・攻撃・HP数値で戦うシステムをいいとこどりしたような形のゲーム。

 

1戦5~10分、2pick戦以外無料で何戦でもできて、

さらに無課金でも生成モードがありレジェンドも作れて、

生成に必要なポイントがカードを分解することでレアリティに合わせて手にはいり、

メインデッキは誰でもレジェンドが積めるようになるから。

 

おまけに、ログボ・クエ報酬で課金ガチャも引ける。

休日は長く、忙しい日も5分なら。なのでこれがイチオシかな。

 

※ログボはガチャチケ・2pickチケまたは、20~40ルビ。

(100ルビでガチャが150ルビで2pick5戦ができる) 

 

<やってみる方はこちら ↓>

 

 

 

以下はゲームの説明。

 

 

<ルール>

OUTLINE

(画像は公式より)

 

お互いのHPは20がスタート。バトルは1:1のトレーディングカードバトル。

 

プレイヤーは、1ターンに1ずつ増えるPP(最大コスト・10が上限)を使い

フォロワー(ユニット)を召還して攻撃またはスペルを詠唱でHPをなくせば勝ち。

 

・山札がなくなれば次のターン開始で負け。(画面右端、ターン終了の横)

 

・フォロワーが敵フォロワーを攻撃すると攻撃力分の反撃を受けます。

・フォロワーはHPがゼロになると墓地に行きます。(山札クリックでみれる)

 

疾走をもたないユニットは召還したターンは攻撃できません。

 

進化が開始後4ターンで開放され、進化させたフォロワーは、

攻撃・防御が増加したり特殊能力が付与され、召還したターンでもフォロワーのみ

攻撃できるようになります。

(SSの黄色の光ってるやつ。先手2回、後手は3回まで。増加させるカードもある)

 

・カードは職業別のものと、どの職でもいれられるニュートラルカードがあります。

 

 

 < やってみる方はこちら ↓>

 

 

 

「モード」

・NPCと戦うストーリーモード・練習戦

・ランク戦

・お互い2枚ずつの選べる2択を20回選択し40枚デッキをつくり対戦する2pick戦

・ルームを作って行うフリー戦

 

 

<職>

ドラゴン

PPを増加させるカードや疾走カードがある。

 

一般的に(天空の覇者)ダーク・ドラグーンを持っている人が速攻で使うか、スペルとフォロワーでPP上限に早々にたどり着き、ハイコスカードで戦うスタイルが多い。

 

 

エルフ

1コスのフェアリーを手札に加えるカードが多いためフォロワーで場を制圧して戦う。

 

手札数依存のカードや、墓地(使った・死んだカード)が30枚で敵プレイヤーと敵全フォロワーに6ダメージを与える冥府デッキが多い

 

 

ネクロマンサー

墓地のカードを一定枚数消滅(ネクロマンス)させることで、

特殊能力を発動するカードや、

フォロワーが死んだとき(ラストワード)発動の強カードがある。

 

 

ヴァンパイア

ユーザーに一定ダメージが与えられると復讐状態となり、

特殊能力を発動したりコストが下がるカードがある。

また、自分でダメージを受ける代わりに相手にダメージを与えるカードや、

相手に与えたダメージ分HPを回復するドレイン系がある。

 

 

ウィッチ

印を召還し印を消滅させることでスペルの威力を強化やガーディアンゴーレムを召還するスタイルと、

スペルを発動させることで次のスペルのコストを下げる連続魔法から、

最終的には18コストある最強スペル時元の超越(次の相手ターンが消滅し自分のターンになる)の発動を目指すスタイルが多い。

 

 

ビショップ

場に一定ターン置いておくことで発動するアミュレットを使って戦う。

ユーザーまたはフォロワーが回復するたび能力を強化するエイラを設置するデッキ、

一定ターンごとに次のアミュレットに進化し最終進化できれば戦闘に勝利するセラフ、

アミュレットを早期解放し召喚獣を出して速攻を仕掛けるガルラデッキがある。

 

 

ロイヤル

ファンファーレ(召還時)お供を召還するや、疾走持ちカードがある。

指揮官カードと兵士カードがあり、指揮カードは兵士を強化したり召還または手札に加えることができる。

 

 

これ以上は、説明するよりやってみた方が速いハズ!

 

< ↓ さあやってみようw ↓ >